2019.06.28

「香川編集長 下山テストコース取材」

今回、香川編集長がニュルブルクリンクの次に訪れたのは、トヨタが本社を構える豊田市にある下山シモヤマという山奥。

ここに、新しくトヨタテクニカルセンター下山という開発施設がオープンした。

ドイツ・ニュルブルクリンクと同じ考え方でつくられたカントリーコース。
自然の地形をいかした、高低差70m、全長5.3㎞のコースは、クルマにも人にも非常に厳しい「道」。

なぜ今、豊田市にこのようなテストコースをつくったのか?
それは、本当に必要なのか?
そのことを確かめるために、編集長が自ら体感取材を行いました。

CMの限られた秒数には収まらない取材結果を約7分の映像でお届けします。

<関連リンク>
・モリゾウのつぶやき「下山テストコース」
第1、第2が未完成の中、第3周回路・通称カントリー路がまずできたその意味は?